ポータブルの音楽プレイヤー(MD)が遂に壊れたので・・買ってしまった♪
nanoにするか、デジタルのウォークマンにするか色々と迷ったんだけど・・。
夫は「これは家電じゃない!」と言ってましたが。(^^;

PCからUSB繋いでチャージするなんて驚き。
itunesと同期させると自動的に転送してくれるし・・。
取りあえず今の所、訳がわからず使ってます。

我が家のCDコンポとも繋げるかどうか、まだ分からないんだけど、
夫のケータイの音楽SDカードからからFMトランスミッターで飛ばしてコンポで聴くと・・
雑音ひろいまくりでとても音悪くて、IPODでやる気は失せました。
今の所は、多分イヤホンで聴くのが一番音質はマシそうだけど・・
イマイチ、ROCK系は音割れするんだよなぁ。
中々納得のいく感動する音質にはめぐり合いません。

嗚呼これで、音楽聴きながら夜の作業系が出来る(涙)

それにしても↓ジョニ・デの箱じゃなくていいから安くして。
箱に入ってたリンゴのシールは何処に貼るんでしょうか・・(笑)
まだまだ研究しなくてはなりません・・って、取りあえず音聴ければそれでいいけど・・(^^;


復活してたんですかっ!気づくの遅すぎ・・。
しかもお題が凄く、「意気込み」が感じられますが・・。
そんなに好き!って程でもないんだけどアルバムは持ってます。
線の細い色白な兄ちゃんかと思いきや、
その独特のオーラとギターはやっぱり、かっこいい(←やっぱりミーハー。)

オフィシャルもバリバリ!クーラ@インドの世界で、イラストがとてもキレイ!
これだけでも眺める価値あり!
(ちょっと配色がが「さくらももこさん」っぽくて、私は好きですが・・。)

Mystical Machine Gunがヒットした時は、丁度ドイツだったので
結構毎日PVがMTVで見れたし、CD屋の宣伝も大々的にしてたし、
ライブ来てたし(行かなかったけど)・・
その昔、FMで流れた「GRATEFUL〜」にハマり、1stの「K」を購入した思い出。

去年発売された復活作はまだ未購入な為、iTunesで試聴。
Featuringで、プリテンダーズのクリッシー・ハインド(懐かしい)やJeevasなんかの
チャリティーアルバムも出る様ですが、ネット通販なんでしょうか?
なので、とりあえずは新作アルバム待ち。

#2は、率直The Jeevas・・って気がするんですけど。

とりあえずはTubeでフジロック見たけど・・うわー!いいじゃん。
(それにしても夜はめちゃくちゃDLが遅くて、かなりストレス・・(ToT)

発売当時、何度もCD屋で悩みまくったベスト盤、今更欲しくなったぞよ。DVD付きね(爆)
Jeevasの2ndもどうなのかしら・・個人的にはアクの強いクーラの方が好み。

それにしても、このジャケ・・どうよ・・(-_-;
Govindaのライブは嬉しいっすね。

1. Revenge Of The King
2. Dictator of the Free World
3. Troubadour
4. Six Feet Down
5. Govinda(Live Session)

Kajaな気分は今GooGoo ハートはピッタシKajagoogoo

・・って(絶句)、レコードの帯に書いてあった寒すぎるコピー。

コリン・サーストンに哀悼の意で「White Feathers」
同じくDuranDuranのニック・ローズもプロデュースに関わってる事で有名です。
・・・懐かしすぎて、今更ながらKajagoogooハマってます。一人寂しく(爆)

軽い感じの、ピコピコ・ポップスアルバムだけど、この音には、やはりソフトな感じのリマールのVoですな。

やっぱり全体的に上手くまとまってるので、これはこれで結構好きです。
めでたく?オリジナル購入♪なので、これでベスト盤の出番はほとんど無くなりました。
「Magician Man」や「Ergonomics」のかる〜いイントロなんて懐かして倒れそう・・。
今聴くとかなり全曲に渡りベース音もベンベン♪だし。
当時のポーランド情勢を歌った「Frayo」も中々サビ部分が個人的に好きだし。
レコードには入っていなかった、#12〜#14もいい☆
なんか聴いた事はあるんだけど、何処で聴いたのかは20年以上昔の為、記憶がない・・

Nick Beggsファンのワタクシとしてはバックコーラスに耳を傾けてしまったりして・・。
Kajagoogoo (Instrumental)なんて、動画サイトで何度も見てしまった(←現在は削除)・・。

余談だけど、あのタンポポ頭のジャラジャラは、どういうしくみだったのか?20年来の疑問。
Crazyに踊ってないで、もう一度見事なベース裁きをみたいもんです。
それにしても、彼らのステージ衣装って部屋着かい?ってくらい。普段着・・。
リマールなんて、タンクトップのイメージしかないし・・(^^;

今頃思うのだけど、結構、この人達Instrumentalがいい。
「Too Shy」のインスト・バージョンが中々いいグルーヴ感が出てる。
まぁ、私はリマール脱退後派ではありますが・・
いいセンスは持っていたのに、本当に惜しい限りだし、もっと頑張って欲しいなぁ。

おまけに、先日はリマールのベスト盤らしき?Pop Mastersというのを発見。
なんだこれ?自身のソロ&Too Shyの再録音らしき・・・まぁ、これはいいとしても
脱退後のKajagoogoo(NickがVo)の「Big Apple」〜「Shouldn't do that」と4曲をカバーで歌っている・・。
なんだこれーっ?!超不気味なアルバム。
メンバーとの関係は悪かったんじゃなかったのかい?
でも・・ビミョー・・というか、やらない方が良かったんじゃない?というくらいのお粗末な出来栄え。
本当に何でしょう?このアルバム。謎です。

1. White Feathers
2. Too Shy
3. Lies & Promises
4. Magician Man
5. Kajagoogoo (Instrumental)
6. Ooh To Be Ah
7. Ergonomics
8. Hang On Now
9. This Car Is Fast
10. Frayo
11. Too Shy (Instrumental Mix)
12. Take Another View
13. Interview Rooms
14. Animal Instincts
15. Introduction
16. Too Shy (Midnight Mix)
17. Ooh To Be Ah (The Construction Mix)
18. Hang On Now (Extended Version)

音楽ニュースサイトBARKSで紹介されてた、UK ROCK地図。
ちょっとイギリス音楽好きな方には、面白い☆

DuranDuranと言えばBirminghamなんですがLondon⇔Birminghamは10£)
彼らが発掘されたパブとか。
ファンなら「行きたいっ!」って思う様な所が色々あって、こういうの目当てに旅行したら
自己満足の世界だけど、きっと絶対楽しいはず!
嗚呼、もっと若くて自由がきけば・・と、後悔してみたり。
友達と「いつかBirmingham行こうね・・」と言いながら早ン10年・・・。

個人的にはそそられたのは、BARKSでも取り上げられてましたOasis のアルバム
Morning Gloryのジャケットの通り・・(^^;
うっそー。ピカデリーの近くじゃん!・・・と超今更ながらショック。
泊まったのはピカデリーだったのに・・あそこら辺の裏手とか夕飯探してうろうろしたんですが・・
密かにMorning Gloryのジャケット思いながらうろうろしてたんですが・・。残念。

Beatles好きなおっさんは、あの通り渡って写真とって来たと、とても嬉しそうに自慢してたなぁ・・。
そういう価値って、やっぱり好きじゃないと理解できない。

確か、HardRock Cafeは、ちょっと離れた所にあったのよね。
タクシー代ケチって(爆)荷物引きながら歩いてたら偶然見つけたんだけど、
開店前だったから、泣く泣くTシャツ買えなかったんだけどさ。

ロンドンって住んだら絶対面白そう・・(・・住むのは大変だが・・英語だし・・)

Birminghamは勿論のこと、Leighton BuzardやSheffield&Dublin@IRLも、
のぞいてみたい・・・・多分、自己満足以外、観光とか何もなさそう・・・(-_-;


つらつら見ていたら、コリン・サーストン死去のニュースが・・。

コリン・サーストンと言えば、DuranDuranのデビューアルバムや2ndのRioの
プロデューサーと知られてました・・。
そして、Kajagoogooのデビューアルバムも有名だけど、
実は、2ndもプロデュースしていて、レコードのライナーを見れば名前を見かける人でした。
そんなに高齢ではないと思うのですが、長年病気を患っていた様。

DuranDuranのオフィシャルでもJohnがコメントしていました。
Wikiによると、どうやらNick達Kajagoogooの3人も葬儀に参列したもよう・・。

確か、アレックス・サドキンも亡くなってるんだよね・・
何だか時を感じる。

ご冥福をお祈りいたします。
速攻来た♪。アマゾンで勿論、中古ですがケースもキレイだし。良かった。
今聴くと、音的にはあまり良くない気もするんだけど・・リマスター盤じゃないから
仕方ないか・・(^^;

「あみん」時代の曲をカバーした1枚。プラス自身の曲も入ってたりします。
グランドピアノの前で大きなポインセチアを抱える岡村さん・・可愛い(違)
もう聴きまくってるので、歌詞はほぼソラでオッケー♪
長らく聴いてなくても案外結構覚えてるもんですなぁ・・と。
人間の意外な記憶力に感心・・・って(笑)

確か「待つわ」のB面が「未知標」だと思ったんだけど・・当時はこちらを一生懸命聴いたなぁ・・。
やはり思い出深い曲の「潮の香りの中で」・・ピアノの前奏からもう泣けて来ます。
加えて透明感のある歌声に、本当に素敵な曲だと改めて実感。

「今、港の見える丘には海をみつめる忘れな草
風に吹かれゆらり揺れてる・・・まるで私のように・・・」

このアルバムももはや最後に聴いたのは何時だかわからない程昔なんだけど・・
岡村さんの曲と歌声って何だか癒されるわ・・。
このアルバム聴いてたらソロデビューの「夢の樹」も聴きたくなって来た・・・。
カラー的には、似てるかも。

1. 未知標
2. あの日の風景
3. Lover My Love
4. ごめんね
5. 潮の香りの中で
6. あなたへ…
7. そよ風の季節
8. ひとりぼっちの心を抱きしめて
9. 夢をあきらめないで
岡村孝子と言えば、「あみん」。
この「あみん」が再結成!され、今年の夏にアルバムが発売されるということで
密かに楽しみだったりする。

「あみん」解散後の、ソロとしての岡村孝子の初期4枚のアルバムは凄く良くて、良く聴いた。
丁度、レコードとCDの入替の時代で、当時はまだまだCDは3200円くらいしたので
中々買えなかったのよね・・(^^;
何故か?私の父親も好んでいた様で(汗)、いつだったかCDを1枚買って貰った記憶もあるし、
ライブのテレビも一緒に見た記憶もある・・(^^;

そんなんで、久しぶりに大好きな「私の中の微風」

うーん、今聴いてもいいなぁ。
個人的には、「美辞麗句」&「ひとりごと」が好き。
一見「暗め」の詩でも、決して暗くない「曲」が素晴らしいと思います。
あのほんわか、ゆったりとした雰囲気から、それでいて一生懸命な語りかける様な詩と真っ直ぐな歌声に、随分と癒され励まされ、勇気づけられ、泣かせて頂きました。

なーんだ、結構値段も時代と共に、リーズナブルになってるので、
これを機会に、またぼちぼち集めようかな♪
「 Liberte 」と「Andantino a tempo」これは絶対欲しいなぁ。

洋楽は・・この頃はハードロックに走ってた。ギャップありすぎ(爆)。
でも、あの時代は本当にいい音楽があふれてたのね・・・しみじみ・・。

1. 見送るわ
2. 微風
3. 美辞麗句
4. 夏の日の午後
5. はぐれそうな天使
6. Baby,Baby
7. ラスト・シーン
8. ひとりごと
9. 今日も眠れない
「情熱の赤い薔薇」・・という邦題だったらしいが・・
ブリティッシュ・イノベイションで目覚めた私としては、元来エレクトロ・サウンドも結構好きです。
動画サイトで久々に「Election day」見たら、ついArcadiaを見入ってしまった。
友達にも「意外」とまで言われる始末。
ポイント制になったアマゾンで、1000円以下だったのでお買い上げ♪

Duran*2のサイモン・ニック・ロジャーのプロジェクト。
音を聴いてやはりプロデュースは3rdのアレックス・サドキン。
ということで、ちょい3rd色が入っている気がする。(当時の私は、The Powerstation派・・)
PV見てたら、Arcadiaの独特の雰囲気の世界にちょっとハマった感じ(笑)

3rdは好きだけど、「The Reflex」のシングルのアレンジくらいから、
それまでのイメージが少しづつ崩れて行き(^^;
「Wild Boys」「View to a kill」とか・・悪くはないんだけど、路線が変わって来たかな〜って
とこら辺で、二手に分かれてプロジェクトが始まった・・んだっけ?記憶曖昧。

「The Flame」のPVなんかサイモンが3枚目のコメディアンもどきの演技が最高。
ニックはより怪しげに、より美しくて驚きでした。
今更ながら、お恥ずかしながら、ずっとDuran*2の要だった二人の魅力に目覚めたのである☆
結構、サウンド的にも良くて、当時は何故レコード聴かなかったのか悔やまれた。

「Keep me in the dark」って・・ 3rdの「I Take The Dice」に似てると思うんですが・・。
どの曲もキャッチーだし、とにかくサイモンの美しいVoが堪能できますなぁ。
「Election day」今更ツボ入りましたが、あの女性の語りはディズニーランドのカリブの海賊の、
最後の方の女の人の語り(わかんねー)を彷彿させました。
・・多分「Notorious」とかよりは好きかも。

いつだったか来日の武道館ライブを見たときは、本当〜にショックだったけど、
太っちゃっても疲れちゃっても、セクシーで貫禄も出て(太ったせいではなく)
今の私は、意外にサイモン・る・ぼんがイイ。がんばれ〜サイモン父さん〜♪。

しかしながら、昔のJohn Taylorは本当にカッコよかったなぁ。。
(↑と、アイドル視からDDに入ったワシだが、20年以上経った今でも彼らの音楽は好きである。
そして、やはりオヤジになってもカッコいいのである。)

1. Election day
2. Keep me in the dark
3. Goodbye is forever
4. Flame
5. Missing
6. Rose arcana
7. Promise
8. El diablo
9. Lady Ice

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